子どもには遊びが必要だから
私達は、とことん遊びに本気です

遊びを通じて、スペシャルキッズに遊びと学びを
そんな活動の輪を全国に広めることが私たちスペシャルキッズサポート振興協会の使命です。

代表理事のご挨拶
とことん遊ぶ研究室セミナーを通じ
スペシャルキッズサポーターを育成

小さなことからコツコツと…「とことん遊ぶ研究室」の
遊びの実践セミナーを通じ、支援に必要なスキルを身につけ
より多くの“スペシャルキッズサポーター”を増やす。

とことん遊ぶ研究室について
未来の子どもへ大切な贈り物
地域に「遊びの輪」を…

遊び、学び、喜び・・、すべての子どもたちの育みのために
地域に「遊びの輪」を…未来の子どもたちへの贈り物に
研修、調査、研究、交流などの事業を進めてまいります。

代表理事のご挨拶

スペシャルキッズの未来には遊びが必要
だから、遊びにとことん本気です。

子どもたちとご家族が地域で安心して、遊び・学べる環境をサポートする。
そんな活動の輪を全国に広めることが私たちスペシャルキッズサポート振興協会の使命です。
※スペシャルキッズとは、主に欧米で重い病気や難病、障がいがあるなど広い意味で課題を抱える子どもを指します。

スペシャルキッズサポータが
集まるイベント開催などのお知らせ

全国のスペシャルキッズサポータが
集まるイベント開催のお知らせなどは以下
「SKSCからお知らせ」でアナウンスしています。

スペシャルキッズサポーターの集い

とことん遊ぶ研究室
目的と講習セミナー情報

とことん遊ぶ研究室の目的や各セミナーの
日程などは以下にてご紹介しております。
お申込み方法に関してもご確認頂けます。

とことん遊ぶ研究室

スペシャルキッズ振興協会
代表理事 大舩一美からご挨拶

私達は、子どもの遊びにとことん本気です。
地域に「遊びの輪」を根づかせる活動に何卒
ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

代表理事のご挨拶

とことん遊ぶ研究室の風景

遊びを学ぶことで、子どもの余暇活動の充実を図るとともに、スタッフの知識の向上そして考え実行し伝える力を身に付けて行く事を目的としています。
とことん遊ぶ研究室には楽しい講師が沢山います。私たちと一緒に、楽しみながら学びましょう!

遊びとは、子供としての時間を確保するために欠かすことのできないものです。遊びを通じて、知識を得る、自己発見、コミュニケーションを学ぶなど、遊びには数限りない学びがあります。また、遊びの中で培った夢は、明日の楽しみ、生きることへの湧き上がる情熱、ひいては 将来の自画像を描くことにもつながります。

しかし、病気や障がいをもつ子供たちは、その病状が重ければ重いほど遊びの時間が限られてきます。更には、自分や家族だけでは遊びの時間が十分に確保できません。だから、まず私たちが「とことん遊ぶ研究室」を通じて可能な限り様々な遊びを伝えていきたいと思っています。